|
交通・物流に関する古文書を講読しています 2010年度古文書講座 江戸時代の古文書の読み方を学習する講座です <概 要> 山梨県に残る「甲州文庫」の史料の中から、京都に本店を持つ町 飛脚・京屋の甲府店に関する史料をとりあげ、江戸時代後期~幕末の甲府における飛脚の動向や、飛脚が携わった物資輸送の一端について学びます <講 師> 交通史研究会前会長 増田廣實先生 <対 象> 古文書に関心のある方、交通の歴史に関心のある方 全ての回にご出席いただくことを原則としております 要申込 <日 程> 全6回 10月2日・16日・30日/11月6日・20日/12月4日 <時 間> 午後2時~4時 <定 員> 30名 *満席になりました ありがとうございました <受講料> 1回500円*1回ごとにお支払いいただきます
|

